デュエル・マスターズの「一緒に使われやすいカード」がわかる
| 種別 | タマシード |
|---|---|
| 文明 | 闇 |
| コスト | 1 |
| 役割 | 封印解除型の蘇生システム |
出た時にこのタマシードに封印を7つ付け、封印が付いている間は場を離れない。自分のターンの始めに封印を1つ墓地に置き、すべての封印が外れた時に自身を破壊し、墓地から闇のクリーチャーを1体踏み倒す能力を持つコンボの起点となるタマシード。
封印を能動的に外せる闇文明のコマンドや、ドキンダムなどの禁断とのコンボを意識した黒系デッキで採用が検討される。蘇生先の大型クリーチャーと組ませる構築で活躍しやすい。
覇王の頭蓋 髑髏魔城 は封印を起点に蘇生コンボを繰り出すタマシードとして多くのデッキで検討されるカードです。上記の相性の良いカードと組み合わせることで、デッキの完成度を高めやすくなります。