デュエル・マスターズの「一緒に使われやすいカード」がわかる
| 種別 | サイキック・クリーチャー |
|---|---|
| 種族 | グレートメカオー(覚醒後はグレートメカオー/アーク・セラフィム/ナイト) |
| 文明 | 光 |
| コスト | 4(覚醒後の《導楼魔の覚醒者アヴァ&アーマ》は6) |
| パワー | 3500(覚醒後は7500) |
| 役割 | 非クリーチャーへのコスト加重 |
相手の、クリーチャーではないカードを実行するコストを1多くする。覚醒:自分がコスト5以上の、クリーチャーではないカードを実行した時、コストが大きいほうに裏返る。覚醒後の《導楼魔の覚醒者アヴァ&アーマ》はブロッカー・W・ブレイカーで、相手の非クリーチャーのコストを3多くし、解除も持つ。dmwikiでは《イオの伝道師ガガ・パックン》の上位互換に近いスペックと説明されている。DM25-EX4で登場。
デッキ実データでは「白黒メカ」「緑単イミッシュ」「ドリームメイト」「4cテレポート」など、超次元ゾーンを使う構築に散らばって採用されている。呪文やタマシードに頼るデッキに対しては覚醒後の加重3が特に重くのしかかる。
時空の王機ミル・アーマ/導楼魔の覚醒者アヴァ&アーマ は相手の呪文・タマシードを重くする光のサイキックとして多くのデッキで検討されるカードです。上記の相性の良いカードと組み合わせることで、デッキの完成度を高めやすくなります。