デュエル・マスターズの「一緒に使われやすいカード」がわかる
| 種別 | サイキック・クリーチャー(覚醒前/覚醒後) |
|---|---|
| 種族 | 覚醒前 ミステリー・トーテム、覚醒後 サイバー・コマンド/エイリアン |
| 文明 | 自然 |
| コスト | 覚醒前 4 / 覚醒後 6 |
| パワー | 覚醒前 7000 / 覚醒後 1000+ |
| 役割 | マナ加速 |
覚醒前の《時空の化身エボテム》は攻撃できないかわりに、自分のターンのはじめに山札の上から1枚をマナゾーンに置ける。1ターンに2枚目以降のカードがマナゾーンに置かれると覚醒する。覚醒後の《飛闘の覚醒者コスモ・セブΘ》はマナ1枚につきパワー+1000のパワード・ブレイカーで、出た時または覚醒した時に相手クリーチャーと効果バトルし、勝てばマナの枚数と同じ枚数を山札の上からタップしてマナに置ける。解除持ち。
デッキ実データでは【5Cテレポート】【青緑ジャイアント】【ジャイアント】【緑単イミッシュ】との同居が目立つ。wikiでも主にアドバンスの【青緑ジャイアント】で使われるとされている。
時空の化身エボテム/飛闘の覚醒者コスモ・セブΘ はマナ加速を担う自然のサイキックとして多くのデッキで検討されるカードです。上記の相性の良いカードと組み合わせることで、デッキの完成度を高めやすくなります。