デュエル・マスターズの「一緒に使われやすいカード」がわかる
| 種別 | サイキック・クリーチャー(表面/裏面。覚醒・解除は持たない) |
|---|---|
| 種族 | ジャイアント |
| 文明 | 自然 |
| コスト | 表面 2 / 裏面 6 |
| パワー | 表面 2000 / 裏面 9000 |
| 役割 | 墓地利用メタとマナからの踏み倒し |
表面の《時空のアトモスフィア キル》は、カードが相手の墓地を離れないようにし、相手の墓地から呪文を唱えられなくする。裏面の《新空のアトモスフィア セツダン》は自然のクリーチャー1体の上に置けるG-NEO進化のW・ブレイカーで、出た時に自然のコスト5以下のクリーチャーを1体、自分のマナゾーンから出せる。DM25-EX4収録。
デッキ実データでは【青緑ジャイアント】【ドリームメイト】【ジャイアント】【緑単イミッシュ】との同居が多い。wikiでは裏面の性能から【イミッシュ・イツァヤナ】【ゴルギーオージャー】で複数枚採用された例が挙げられている。
時空のアトモスフィア キル/新空のアトモスフィア セツダン は墓地利用メタとマナからの踏み倒しを兼ねるサイキックとして多くのデッキで検討されるカードです。上記の相性の良いカードと組み合わせることで、デッキの完成度を高めやすくなります。