デュエル・マスターズの「一緒に使われやすいカード」がわかる
| 種別 | 呪文 |
|---|---|
| 文明 | 水 |
| コスト | 8(墓地の呪文の数だけコスト軽減とされる) |
| 役割 | 展開(跳次元)/ コントロール |
水の呪文で、墓地にある呪文の枚数ぶんコストが軽減されるとされる。呪文を多く墓地に貯めるデッキでは少ないマナで唱えやすく、跳次元(超次元ゾーンからの召喚)や相手クリーチャーを手札に戻すバウンスといった選択肢で盤面に干渉する用途が想定される。芸魔を含む呪文中心のデッキで使われることが多い。
芸魔、呪文コントロール、跳次元(超次元)を絡めた呪文デッキなどで採用が検討される。
クリーチャーと呪文の両面を持つツインパクトで、呪文面が墓地の呪文枚数を稼ぐ助けになりやすい。アーティスト・リンク・ホールのコスト軽減を後押しする候補として組み合わされる。
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アーティスト・リンク・ホール は呪文コントロールの潤滑油として多くのデッキで検討されるカードです。上記の相性の良いカードと組み合わせることで、デッキの完成度を高めやすくなります。