デュエル・マスターズの「一緒に使われやすいカード」がわかる
| 種別 | 呪文 |
|---|---|
| 文明 | 自然 |
| コスト | 10(シンパシー:自分のマナゾーンにあるカード) |
| 役割 | 跳次元召喚6かエレメント除去の選択 |
自分のマナゾーンにあるカード1枚につきコストが1少なくなる。次の中から1回選ぶ:跳次元召喚6(コスト6以下で、その文明がすべて自分のマナゾーンにあるクリーチャーを超次元ゾーンから召喚)、または相手のエレメントを1つ選び持ち主のマナゾーンに置く。DM25-EX4の《〇〇・リンク・ホール》サイクルの自然担当。
デッキ実データでは【ゴルギー】【トリーヴァゴルギーオージャー】【フィオナ】【蒼龍天門】との同居が見られる。wikiでもアドバンスの【ゴルギーオージャー】で《新空のアトモスフィア セツダン》を出す手段として採用されると記載されている。
グレートマザー・リンク・ホール はマナを伸ばすほど軽くなる自然の超次元呪文として多くのデッキで検討されるカードです。上記の相性の良いカードと組み合わせることで、デッキの完成度を高めやすくなります。