デュエル・マスターズの「一緒に使われやすいカード」がわかる
| 種別 | ツインパクト(クリーチャー/呪文) |
|---|---|
| 種族 | マジック・サイバーロード/エイリアン(クリーチャー側) |
| 文明 | 水 |
| コスト | クリーチャー側 2 / 呪文側 3 |
| パワー | 2000(クリーチャー側) |
| 役割 | ブロッカーと跳次元召喚4 |
クリーチャー側の《セブ・マゴアクマン》はブロッカーとメガ・ラスト・バーストを持つコスト2・パワー2000で、離れて手札・マナゾーン・墓地に置かれた時に呪文側をコストを支払わず唱えられる。呪文側の《ブルー・テレポートホール》はコスト3で跳次元召喚4を行う。DM25-EX4収録。
デッキ実データでは【赤青マジック】での同居が突出し、【マジック】【赤青バイク】【アドバンスマジック】が続く。マジックという種族を持つコスト2のブロッカーであることが、革命チェンジ軸の構築と噛み合っている。
セブ・マゴアクマン/ブルー・テレポートホール はブロッカーと跳次元召喚を兼ねる水のツインパクトとして多くのデッキで検討されるカードです。上記の相性の良いカードと組み合わせることで、デッキの完成度を高めやすくなります。