デュエル・マスターズの「一緒に使われやすいカード」がわかる
| 種別 | G城(城) |
|---|---|
| 文明 | 光/自然 |
| コスト | 2 |
| 役割 | コスト軽減・リソース確保 |
DM26-RP1で登場した光/自然のG城です。G城は使用後に表向きでシールド化され、各ターンに1度、自分のクリーチャーの召喚コストを1少なくできるとされます(コストは0以下にならない)。加えて、自分のターン終了時に自分のクリーチャーの数が相手より多ければ1枚引ける効果を持つとされ、盤面を並べる構築で軽減とドローを両立しやすいカードです。
クリーチャーを横に並べる光/自然の城・シールド系デッキで検討されやすく、コスト軽減で展開のテンポを稼ぎつつ、ドローでリソースを切らさない役回りが多いようです。
光の大型クリーチャーで、ブロッカーやT・ブレイカーを備えるとされる制圧役です。庭園の軽減で早期着地を狙いやすく、並べたあとの詰めを担う枠として組み合わせやすいカードです。
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低コストの光のG城で、相手のシールドブレイクを肩代わりする防御的な動きを持つとされます。城を軸にする構築の耐久面を支え、庭園で盤面を作る時間を稼ぐ役割で採用されやすいです。
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魂が休む庭園 グリーン・グランドクロス は召喚コスト軽減とドローを担う城として多くのデッキで検討されるカードです。上記の相性の良いカードと組み合わせることで、デッキの完成度を高めやすくなります。