デュエル・マスターズの「一緒に使われやすいカード」がわかる
| 種別 | クリーチャー |
|---|---|
| 種族 | ゴースト/オリジン/シノビ(とされる) |
| 文明 | 闇 |
| コスト | 不明 |
| 役割 | スレイヤー付与・ドロー |
死神の影遁デスプルーフは、DM26-RP1で登場した闇のクリーチャーで、忍者ストライク(裏の忍者ストライク2・闇)を持つとされる。自分のクリーチャー1体にスレイヤーを与え、そのスレイヤーを持ったクリーチャーが破壊されたときにカードを2枚引くとされ、相手クリーチャーとの相打ちを狙いつつ手札を補充する動きが多い。
忍者ストライクで相手の攻撃に合わせて割り込み、盤面処理とドローを両立したい闇系のコントロール寄りデッキで採用が検討されることが多い。破壊を前提にリソースを稼ぐ構成と相性が良いとされる。
雷遁の開眼者ウッズは同じDM26-RP1系のシノビ/忍者ストライク軸で登場したカードで、デスプルーフと同じ「遁」系の割り込みプランに組み込みやすい。相手ターンに複数枚を構えて盤面をさばく動きと噛み合う。
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我竜塔第四層 ポチョムキンは同弾で収録されたカードで、デスプルーフの忍者ストライクによる受けと合わせて相手の攻撃をさばく防御プランを厚くしやすい。盤面を守りながら反撃に転じたいデッキで候補になる。
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土隠妖精ユウナギは「隠」系のシノビで、忍者ストライクを軸にしたデッキの動きを支えやすい。デスプルーフと同じく相手ターンに割り込む選択肢を増やし、盤面のやりくりを助ける役割で使われることが多い。
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漂流大陸の進撃は同弾で登場したカードで、デスプルーフが破壊時ドローで稼いだリソースを次の展開につなげる補助として組み合わせやすい。手札を回しながら中盤以降の主導権を握りたいデッキで候補になる。
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不死火フウタ・ドラグーンは盤面での粘り強さが魅力のカードで、デスプルーフのスレイヤー付与と組ませると相手クリーチャーとの交換を有利に運びやすい。破壊を前提とした立ち回りを補強する枠として検討される。
商品ページを見る →死神の影遁デスプルーフ は相手ターンに割り込むスレイヤー付与とドロー役として多くのデッキで検討されるカードです。上記の相性の良いカードと組み合わせることで、デッキの完成度を高めやすくなります。