デュエル・マスターズの「一緒に使われやすいカード」がわかる
| 種別 | クリーチャー |
|---|---|
| 種族 | デモニオ |
| 文明 | 闇/火 |
| コスト | 6 |
| パワー | 6000 |
| 役割 | 踏み倒し展開・フィニッシャー |
鬼ヶ魔槍 ジャオウガは、闇と火のマナがあり相手または自分にシールドがない状況で、攻撃時に手札からコストを支払わず召喚できる「鬼エンド」を持つとされます。スピードアタッカー・スレイヤー・W・ブレイカーを備え、出た時にはプレイヤーの墓地枚数を参照し、その枚数以下のコストの相手クリーチャーを1体破壊できるとされます。終盤の詰めで一気に押し込む役割が多いカードです。
シールドを削り切った状態で真価を発揮するため、【デモニオ】や【邪王門】といった墓地・鬼タイム系の攻撃的なデッキで採用が検討されることが多いとされます。
同じジャオウガ系のフィニッシャーで、相手のリソースを大きく削る詰め役として使われることが多いとされます。鬼ヶ魔槍と役割を重ねて複数のフィニッシュルートを用意できます。
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鬼ヶ魔槍 ジャオウガ は攻撃的な踏み倒しフィニッシャーとして多くのデッキで検討されるカードです。上記の相性の良いカードと組み合わせることで、デッキの完成度を高めやすくなります。