デュエル・マスターズの「一緒に使われやすいカード」がわかる
| 種別 | クリーチャー |
|---|---|
| 種族 | アウトレイジ・コマンドMAX/革命軍/ハムカツ団 |
| 文明 | 水/闇 |
| コスト | 6 |
| パワー | 8000 |
| 役割 | 革命チェンジ・ハンデス・メタ |
絶超熱血 ロビンフッドは水/闇の多色クリーチャーとされる。革命チェンジ(水または闇の、パワー4000以上)とW・ブレイカーを持ち、出た時に相手の手札をランダムに1枚捨てさせるハンデスを行うとされる。さらに、相手の山札から手札以外のゾーンにカードが置かれる時、代わりにそのカードを山札の下に置く、という踏み倒しやドローソースへのメタ効果を備えるとされる。攻撃時に革命チェンジで登場し、妨害を仕掛ける動きが特徴とされる。
水や闇の革命チェンジ元を採用する多色寄りのデッキで採用が検討される。攻撃をトリガーにハンデスとメタを同時に押し付けたい構築や、アウトレイジ・革命軍を軸にしたデッキと噛み合いやすい。
超熱血 ロビーは同じ弾に収録された関連クリーチャーで、革命チェンジ元や序盤の攻め手として噛み合いやすい。絶超熱血 ロビンフッドへつなぐ攻撃の起点を作る役割で相性が良い。
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熱血美刃 ミケランジェロは同じ弾の関連クリーチャーで、攻撃時の革命チェンジや打点の底上げと噛み合いやすい。ロビンフッドと合わせて盤面の圧力を高める打点補助として相性が良い。
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T・アナーゴは水や闇の軽量クリーチャーとして、革命チェンジ元や序盤の展開に使える組み合わせ候補。ロビンフッドへつなぐ攻撃の的として、デッキの動きを滑らかにしやすい。
商品ページを見る →絶超熱血 ロビンフッド は革命チェンジからハンデスとメタを押し付ける妨害役として多くのデッキで検討されるカードです。上記の相性の良いカードと組み合わせることで、デッキの完成度を高めやすくなります。