デュエル・マスターズの「一緒に使われやすいカード」がわかる
| 種別 | 進化クリーチャー(侵略) |
|---|---|
| 種族 | エンジェル・コマンド/侵略者 |
| 文明 | 光 |
| コスト | 9 |
| パワー | 15500 |
| 役割 | 大量展開・フィニッシャー |
光のコスト9クリーチャーの上に置く進化クリーチャーで、T・ブレイカーを持つとされる。バトルゾーンに出た時、光のコスト9クリーチャーを最大9体まで手札やマナゾーンから一気に踏み倒せる強力な展開効果が知られ、「九極(GOD)」系デッキのフィニッシャーとして扱われる。侵略を持つため、進化元の攻撃時に乗せることで、早いターンから大量展開を狙いやすい。
光のコスト9クリーチャーを軸にした「九極(GOD)」系のデッキで、盤面を一気に固めてゲームを決めにいくフィニッシャーとして検討されやすい。
光のツインパクトで、586件で同居している。クリーチャー側(コスト9 NEO進化)は進化して出せば光のコスト9を9体まで手札・墓地から踏み倒し、G.O.D.とほぼ同じ大量展開ができる。進化して出したこちらは「光のコスト9の進化クリーチャー」なので、G.O.D.の侵略元も務まる。
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光のコスト9進化で、425件で同居している。手札のコスト9のカードを見せた枚数だけ召喚コストが下がるため、コスト9を大量に積むこの構築では実質数マナで着地する。光のコスト9の進化クリーチャーなので、そのままG.O.D.の侵略元になるのが同居の理由。
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光のコスト9究極進化で、568件で同居している。光のコスト9の進化クリーチャーに侵略でき、出た時にそのターン相手の呪文とコスト8以下の召喚を封じる。G.O.D.で並べきった後、その上にもう1枚重ねて返しの受けを潰す役割分担になる。
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光のコスト9進化で、295件で同居している。ソウルシフトで進化元のコスト分だけ召喚コストが下がるので、コスト9のクリーチャーに重ねれば1マナで立つ。光のコスト9の進化クリーチャーなのでG.O.D.の侵略元になるが、その場合はこちらが離れないため「離れた時」の能力は誘発しない。
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光のコスト9で、166件で同居している。マナ武装5(マナゾーンに光5枚以上)で実質4マナのブロッカーとして出せるため、G.O.D.の進化元になるコスト9を早い段階で用意できる。G.O.D.のcipで踏み倒す9体の候補にもそのまま入る。
商品ページを見る →極まる侵略 G.O.D. は大量展開型のフィニッシャーとして多くのデッキで検討されるカードです。上記の相性の良いカードと組み合わせることで、デッキの完成度を高めやすくなります。