デュエル・マスターズの「一緒に使われやすいカード」がわかる
| 種別 | ツインパクト(クリーチャー/呪文) |
|---|---|
| 種族 | アーマード・ドラゴン/ファイアー・バード/メカ・デル・ディネロ(呪文側:アーマード・ドラゴン・ワード) |
| 文明 | 光 |
| コスト | 5(呪文側:3) |
| パワー | 5500 |
| 役割 | 受け札を兼ねたアーマードの展開枠 |
クリーチャー側はG・ストライクとブロッカーを持ち、自分のシールドゾーンに表向きで置かれた時、マナゾーンに2枚以上あれば手札から出してもよいとされる。呪文側「あとはたのんだぞ」はコスト3で、相手のコスト3以下のクリーチャーをシールド化するか、自分の山札の上から1枚を表向きでシールド化するかを選ぶ、と紹介されている。表向きのシールドを増やす動きと、そこから自身が飛び出す動きの両方に関わる一枚。
光・水・火のアーマード・ドラゴンを軸にした【ラッカアーマード】【ラッカヒカリスマ】と呼ばれる構築で名前が挙がりやすい。表向きのシールドを扱うカード群と一緒に組まれることが多い。
パルフェ・ルピア/「あとはたのんだぞ」 は受け札を兼ねたアーマードの展開枠として多くのデッキで検討されるカードです。上記の相性の良いカードと組み合わせることで、デッキの完成度を高めやすくなります。