デュエル・マスターズの「一緒に使われやすいカード」がわかる
| 種別 | 呪文 |
|---|---|
| 種族 | アーマード・ドラゴン・ワード |
| 文明 | 光・水・火 |
| コスト | 6 |
| 役割 | 受け札 / リソース確保 |
光・水・火の3色のアーマード・ドラゴン・ワードで、S・トリガーを持つとされる。自分の山札の上から3枚を見て、その中から1枚を表向きでシールド化し、残りを1枚ずつ手札と墓地に置く。こうして墓地に置いたカード以下のコストの相手クリーチャーを1体選んで破壊する、という一連の処理が確認できる。さらに、このカードを手札からマナゾーンに置いた時、手札のアーマード・ドラゴン・カードを1枚表向きにすればアンタップできるとされ、マナを実質的に減らさずに置ける点も評価されている。
表向きのシールドを活用するアーマード・ドラゴン主体のデッキ、光・水・火(ラッカ)のアーマード系ビートダウン、多色グッドスタッフ寄りのドラゴン構築などで名前が挙がる。
覚悟の決闘 は受け札・リソース確保役として多くのデッキで検討されるカードです。上記の相性の良いカードと組み合わせることで、デッキの完成度を高めやすくなります。