デュエル・マスターズの「一緒に使われやすいカード」がわかる
| 種別 | クリーチャー(レジェンドカード) |
|---|---|
| 文明 | 水 |
| コスト | 71 |
| パワー | 71000 |
| 役割 | フィニッシャー |
DMR-20で登場した水文明の大型クリーチャーで、「天才シンパシー(水)」により自分の水のクリーチャーの数だけ召喚コストが軽減されるとされます。バトルゾーンに出た時、相手のクリーチャーをすべて山札に戻し、多くのクリーチャーを戻した場合はゲームに勝利するとされる強力なフィニッシュ能力を持つとされ、加えてワールド・ブレイカーとして扱われることが多いです。GR召喚などで水のクリーチャーを大量に並べてから軽コストで着地させる使い方が知られています。
水のクリーチャーを横に展開しつつコストを踏み倒すギミックと合わせて、フィニッシャー枠として採用されることが多いです。GR召喚や大量展開を軸とするコンボ寄りのデッキで検討されます。
水のコスト3で、出た時に1枚引ける。デッキに4枚を超えて入れられるため水のクリーチャーを並べやすく、水のクリーチャー1体につき10軽くなるギュウジン丸の天才シンパシーを満たす頭数として噛み合う。322件で同居している。
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無色のコスト3のD2フィールドで、イニシャルズと名前に《禁断》とあるクリーチャーの召喚コストを2下げる。ギュウジン丸はジ・アンサーなので軽減対象ではないが、頭数を並べるイニシャルズ側を軽くする役に回る。320件で同居している。
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自分の水のクリーチャーかタマシードが3つ以上あればコストが3下がる水のコスト6。出た時に手札を5枚まで補充し、ブロッカーとして盤面に残るので軽減用の頭数も兼ねる。72件で同居している。
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水のコスト5の呪文で、水のクリーチャーかタマシードが4つ以上あればコストを支払わずに唱えて3枚引ける。ギュウジン丸の軽減が効き始める盤面とタダ撃ちの条件がほぼ重なる。45件で同居している。
商品ページを見る →伝説の正体 ギュウジン丸 はフィニッシャーとして多くのデッキで検討されるカードです。上記の相性の良いカードと組み合わせることで、デッキの完成度を高めやすくなります。