デュエル・マスターズの「一緒に使われやすいカード」がわかる
| 種別 | 呪文 |
|---|---|
| 文明 | 火/自然 |
| コスト | 8 |
| 役割 | S・トリガー。マナからのコスト踏み倒しと効果バトル |
S・トリガーを持つ火/自然のコスト8呪文。自分のマナゾーンにあるカードの枚数よりコストが小さい、進化ではないクリーチャーを1体、自分のマナゾーンから出す。それが火または自然のクリーチャーなら、相手のクリーチャーを1体選んでその2体をバトルさせられる。デュエマWikiでは、マナが伸びるほど得をするカードでありターボと組み合わせてこそ効力を発揮すると説明されている。
デッキ実データでは【5C蒼龍】での採用が最も多く、【5Cディスペクター】などマナを大量に伸ばす5色系にも入る。踏み倒せるコストの上限が自分のマナ枚数で決まるため、マナ加速を厚く積んだ構築が前提になる。
蒼龍の大地 は伸びたマナをそのまま大型の踏み倒しに変えるS・トリガー呪文として多くのデッキで検討されるカードです。上記の相性の良いカードと組み合わせることで、デッキの完成度を高めやすくなります。