デュエル・マスターズの「一緒に使われやすいカード」がわかる
| 種別 | D2フィールド |
|---|---|
| 文明 | 水 |
| コスト | 5 |
| 役割 | 毎ターンのドローと、攻撃を受けた瞬間の呪文踏み倒し |
水のコスト5のD2フィールド。S・トリガーを持ち、自分のターンの終わりにカードを1枚引ける。Dスイッチは相手のクリーチャーが自分を攻撃する時に使え、このD2フィールドを上下逆さまにすることで、水のコスト7以下の呪文を1枚、手札からコストを支払わずに唱えられるとされる。
【青黒ハンデス超次元】や【5色コントロール】、【青黒緑シャコガイル】など、水の呪文を厚く積んで受けから入るコントロール寄りの構築で名前が挙がる。
水/闇のコスト7のS・トリガー呪文。Dスイッチの「水のコスト7以下の呪文」にちょうど収まり、攻撃を受けた瞬間にコスト5以下の全バウンスかコスト6以上の1体破壊を撃ち込める。デュエル・マスターズWikiでも相性は最高と書かれている組み合わせで、556件で同居。
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水のコスト6の超次元呪文。Dスイッチから唱えると攻撃してきたクリーチャーを手札に戻しつつサイキック・クリーチャーを追加できる。ただしサイキック・クリーチャーは選べないので、そこを攻められる場合は別の受けが要る。220件で同居。
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自然のS・トリガーのランデス呪文。自然なのでDスイッチの「水の呪文」には該当せず、踏み倒しはできない。相手のマナを縛って重い呪文を撃つ時間を作る、デッキ単位での噛み合いで244件同居している。
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出た時に相手のコスト3以下のエレメントを1つシールド送りにする光のコスト3。クリーチャーなのでDスイッチからは出てこないが、D2フィールドやタマシードといった非クリーチャーにも触れる軽い妨害枠として174件で同居している。
商品ページを見る →Dの博才 サイバーダイス・ベガス は置きドローと防御札を兼ねるD2フィールドとして多くのデッキで検討されるカードです。上記の相性の良いカードと組み合わせることで、デッキの完成度を高めやすくなります。