デュエル・マスターズの「一緒に使われやすいカード」がわかる
| 種別 | 呪文 |
|---|---|
| 文明 | 闇 |
| コスト | 3 |
| 役割 | 自分のクリーチャーを対価にした墓地からの踏み倒し(プレミアム殿堂) |
自分のクリーチャーを1体破壊し、その後それよりコストが1大きいクリーチャーを1体、自分の墓地から出す闇のコスト3呪文。踏み倒しに進化などの制限がなくコンボ向きとされる。デュエマWikiによれば2023年8月11日に殿堂入りし、さらに2026年8月10日付でプレミアム殿堂に昇格しているため、現在は構築に入れられない。
デッキ実データでは【サガループ】【マトリクスループ】など、墓地とループを軸にしたデッキでの採用が中心だった。デュエマWikiでは【ロマノフシャコガイル】でキーカードとして結果を残したこと、殿堂入り後は【アーテルマトリクスループ】でループの中核を担ったことが説明されている。
蝕王の晩餐 は破壊とリアニメイトを1枚で繋ぐコンボ用の呪文として多くのデッキで検討されるカードです。上記の相性の良いカードと組み合わせることで、デッキの完成度を高めやすくなります。