デュエル・マスターズの「一緒に使われやすいカード」がわかる
| 種別 | クリーチャー |
|---|---|
| 種族 | マフィ・ギャング/魔導具 |
| 文明 | 闇 |
| コスト | 2 |
| パワー | 1000 |
| 役割 | メタ/パワー低下(小型除去) |
DMRP-04で登場した闇の低コストクリーチャーで、魔導具の一枚とされます。バトルゾーンに出た時、相手のクリーチャー1体をそのターンのあいだパワー-2000する能力を持つとされ、パワーが0以下になった小型を実質的に除去できるカードとされます。序盤の受けと魔導具の供給を兼ねる役割で使われることが多いカードです。
黒単デスザークや魔導具デッキで扱われることが多く、卍デ・スザーク卍の着地に向けて序盤に魔導具の枚数をそろえつつ、相手の小型クリーチャーをさばく枠として採用されやすいカードとされます。
スレイヤーを持つ闇の堕魔(マフィ・ギャング)とされ、相手クリーチャーと相討ちして盤面を削れる小型です。ドゥシーザのパワー低下と合わせて、序盤の相手クリーチャーを2枚がかりでさばく受けとして噛み合いやすい枠です。
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闇の堕魔で魔導具の一枚とされ、墓地や盤面に魔導具を供給する役割で使われやすいカードです。ドゥシーザと同じデスザーク系のリソース基盤を支える枠として一緒に採用されやすいと見られます。
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双極篇で登場した闇の堕魔(マフィ・ギャング)で、魔導具を並べる黒単の低コスト枠として扱われることが多いカードです。ドゥシーザと合わせて序盤に魔導具の数をそろえる展開補助として組み合わせやすいと見られます。
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闇の堕魔(魔導具)の仲間とされ、黒単デスザーク・魔導具系のデッキにドゥシーザと一緒に入りやすいカードです。魔導具の枚数をそろえる補助枠として検討されやすいと見られます。
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闇の堕魔(魔導具)とされ、受けや盤面のケアに使われやすいカードです。ドゥシーザと同じく卍デ・スザーク卍を目指す黒単・魔導具系の守りを固める枠として組み合わせやすいと見られます。
商品ページを見る →堕魔 ドゥシーザ は序盤の受けと魔導具供給を兼ねる小型として多くのデッキで検討されるカードです。上記の相性の良いカードと組み合わせることで、デッキの完成度を高めやすくなります。