デュエル・マスターズの「一緒に使われやすいカード」がわかる
| 種別 | クリーチャー |
|---|---|
| 種族 | ドラゴンギルド / ビートジョッキー |
| 文明 | 火 |
| コスト | 5 |
| パワー | 5000 |
| 役割 | 早期展開 / 革命チェンジの起点 |
デュエル・マスターズWikiによると、B・A・D 2(このクリーチャーを、コストを2少なくして召喚してもよい。そうしたら、このターンの終わりにこのクリーチャーを破壊する)とスピードアタッカーを持つとされます。実質3コストで出せるコスト5のドラゴンという点が評価され、3ターン目から革命チェンジにつなぐ起点として使われることが多いカードです。なお同Wikiでは2022年1月1日付で殿堂入り、2026年8月10日付で殿堂解除されたと記載されています。構築の際は最新のレギュレーションを確認してください。
同Wikiでは【ドギラゴン剣】【赤青ドギラゴン剣】【赤単革命チェンジ】【ドギラゴン閃】【連ドラグナー】が採用デッキとして挙げられています。序盤からドラゴンを立てて革命チェンジを狙う構築が中心です。
"龍装"チュリス は革命チェンジの起点として多くのデッキで検討されるカードです。上記の相性の良いカードと組み合わせることで、デッキの完成度を高めやすくなります。