デュエル・マスターズの「一緒に使われやすいカード」がわかる
| 種別 | ツインパクト(クリーチャー/呪文) |
|---|---|
| 種族 | グランセクト(クリーチャー面) |
| 文明 | 自然 |
| コスト | クリーチャー面7/呪文面2 |
| パワー | 12000(クリーチャー面) |
| 役割 | 初動のマナブーストとパワー12000の大型を1枚で兼ねる |
自然のツインパクト。クリーチャー面《イチゴッチ・タンク》はコスト7・パワー12000のグランセクトでT・ブレイカーを持ち、呪文面《レッツ・ゴイチゴ》はコスト2で自分の山札の上から1枚をマナゾーンに置く。呪文面は《フェアリー・ライフ》からS・トリガーを抜いた形とされ、片面ずつは地味だが、マナブースト呪文でありながらパワー12000のクリーチャーとしても数えられる点が採用理由になる。
パワー12000以上を参照するグランセクト軸、実データ上は【緑単キャベッジ】系や【7軸/8軸ガチロボ】といったデッキでの同居が多い。序盤はマナブースト、終盤は踏み倒し先という二役を1枠でこなす。
イチゴッチ・タンク/レッツ・ゴイチゴ は初動と大型を兼ねるツインパクトとして多くのデッキで検討されるカードです。上記の相性の良いカードと組み合わせることで、デッキの完成度を高めやすくなります。