デュエル・マスターズの「一緒に使われやすいカード」がわかる
| 種別 | クリーチャー |
|---|---|
| 種族 | ジョーカーズ |
| 文明 | 火 |
| コスト | 9 |
| パワー | 8000 |
| 役割 | フィニッシャー / ビートダウン |
火のジョーカーズ。J・O・E2、スピードアタッカー、W・ブレイカーを持ち、出た時に相手のシールドを2つ残して残りをすべてブレイクし、手札を1枚捨てると次のターン相手はクリーチャーを2体以上出せなくなるとされる。攻めと縛りを兼ねたフィニッシャーとして使われることが多い。
ジョーカーズ、赤単や火を軸にしたビートダウンなどで検討されやすいカードです。
ジョーカーズ4つ以上で、相手のバトルゾーン・マナゾーン・手札を1枚ずつ削って3枚引く無色のコスト9。シールドを割り切るマンハッタンと、盤面と手札を削るこちらで詰めの役割が分かれる。618件で同居している。
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デュエル・マスターズWikiには「《アイアン・マンハッタン》のディスカードでこのクリーチャーを捨てて打点を用意し、そのままワンショットキルに持ち込むコンボが定番」と書かれている。マンハッタンのロック条件である手札1枚捨てがそのまま打点に変わる。830件で同居。
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ジョラゴン・ビッグ1でマンハッタンを手札から捨てれば、9マナ払わずに出た時能力だけを使える。しかもマンハッタンのロック条件のディスカードでもう一度ジョラゴン・ビッグ1が誘発する。殿堂入りだが817件で同居している。
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ジョーカーズが4つ以上あればコストが3下がる火のコスト7。出た時に山札4枚からジョーカーズ・カードを1枚手札に加えられるので、捨てる弾としてのマンハッタンを引き込める。519件で同居している。
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出た時に1枚引いて1枚捨て、捨てたのがジョーカーズならその出た時能力を使える。マンハッタンを捨てればシールドを割り切れる。コスト5以上のジョーカーズから革命チェンジできるので、マンハッタン自身がチェンジ元にもなる。907件で同居。
商品ページを見る →アイアン・マンハッタン はフィニッシャー / ビートダウンの要として多くのデッキで検討されるカードです。上記の相性の良いカードと組み合わせることで、デッキの完成度を高めやすくなります。