デュエル・マスターズの「一緒に使われやすいカード」がわかる
| 種別 | ツインパクト(クリーチャー/呪文) |
|---|---|
| 種族 | マフィ・ギャング(クリーチャー面) |
| 文明 | 闇 |
| コスト | クリーチャー面 2 / 呪文面 5 |
| パワー | 1000(クリーチャー面) |
| 役割 | 序盤のハンデスと終盤の蘇生を1枚で兼ねる |
DMRP-05で登場した闇のツインパクト。クリーチャー面《ルソー・モンテス》はコスト2・パワー1000のマフィ・ギャングで、出た時に自分の手札を1枚捨てると、相手の手札を1枚見ないで選んで捨てさせる。呪文面《法と契約の秤》はコスト5で、コスト7以下のクリーチャーを1体、自分の墓地から出す。進化クリーチャーも対象になる。同名カードが2枚あれば、クリーチャー面のコストで落としたカードを呪文面で釣り上げる、という自己完結した動きもできる。
デッキ実データでは「黒単ヘルボロフ」「ロマノフ」「青黒インターステラ」「黒緑ヘルボロフ」など、闇の墓地利用・リアニメイト軸での採用が中心。
ルソー・モンテス/法と契約の秤 は軽量ハンデスとリアニメイトを1枚で担う枠として多くのデッキで検討されるカードです。上記の相性の良いカードと組み合わせることで、デッキの完成度を高めやすくなります。