デュエル・マスターズの「一緒に使われやすいカード」がわかる
| 種別 | クリーチャー |
|---|---|
| 種族 | マフィ・ギャング/魔導具 |
| 文明 | 闇 |
| コスト | 1 |
| パワー | 5000 |
| 役割 | 最軽量の魔導具ブロッカー |
闇文明のコスト1・パワー5000のマフィ・ギャング/魔導具。ブロッカーを持つが攻撃できず、出た時に自分の手札を1枚捨てる。手札が0枚でも召喚でき、その場合はデメリットが帳消しになる。「コスト1でクリーチャーを場に残しつつ手札を捨てられる」という独特の性能を持つ点が評価される。
魔導具の枚数と墓地の中身を同時に整えられるため、【青黒魔導具】【卍夜】【黒単ゼナーク】といった闇のデッキで使われる。捨てたカードを墓地から使う構築ほど、このデメリットが利点に変わる。
堕魔 ザンバリー はコスト1で盤面と墓地を同時に整える魔導具として多くのデッキで検討されるカードです。上記の相性の良いカードと組み合わせることで、デッキの完成度を高めやすくなります。