デュエル・マスターズの「一緒に使われやすいカード」がわかる
| 種別 | 呪文 |
|---|---|
| 文明 | 水 |
| コスト | 2 |
| 役割 | バウンス・受け(S・トリガー) |
DM-01から存在する水文明の低コスト呪文で、S・トリガーを持ち、バトルゾーンのクリーチャーを1体選んで持ち主の手札に戻す(バウンス)とされています。コスト2で相手の攻め手を1体戻せるため、速攻の受け札としても、能動的な除去としても使われてきました。かつては殿堂入りに指定されていましたが、現在は殿堂解除されています。
水を含むビートダウンやコントロールで、軽い受け札兼除去として採用されることが多いカードです。自分のクリーチャーを戻して出た時能力を再利用するなど、バウンスならではの使い回しにも活用されます。
水文明の大型寄りクリーチャーとされ、コントロールで盤面を捌いたあとの詰め筋になります。スパイラル・ゲートで相手を退かして攻めを通す終盤の主軸として検討されます。
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スパイラル・ゲート は軽いコストで受けと除去を兼ねられるバウンス呪文として多くのデッキで検討されるカードです。上記の相性の良いカードと組み合わせることで、デッキの完成度を高めやすくなります。