デュエル・マスターズの「一緒に使われやすいカード」がわかる
| 種別 | 呪文 |
|---|---|
| 文明 | 闇 |
| コスト | 6 |
| 役割 | S・トリガーの確定除去 |
闇文明のコスト6の呪文で、S・トリガーを持ち、相手のクリーチャーを1体選んで破壊する。シンプルながら長年活躍し続けるカードパワーを持ち、S・トリガー付きの確定除去として発売当初から多くのデッキに採用されてきた1枚とされる。
闇を含むほぼあらゆるデッキの受け札として使われてきたため、実データ上も特定のアーキタイプに偏らず広く分布する。
火のコスト7 S・トリガー呪文で、615件で同居している。パワーの合計が5000以下になるよう好きな数を選んで破壊するため、1体を確実に落とすデーモン・ハンドとは止められる相手が違う。小型を横に並べる速攻にはこちらが刺さり、大型1体にはデーモン・ハンドが刺さる、という受け札の住み分けになる。
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水のコスト6 S・トリガー獣で、547件で同居している。出た時にクリーチャー1体を持ち主の手札に戻す。破壊されない相手や、破壊されると得をする相手にはバウンスのほうが通るため、確定破壊のデーモン・ハンドと受け札の種類を散らす目的で併用される。
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水のコスト3呪文で、463件で同居している。2枚引くだけの単純なカードだが、S・トリガーを構えて受けに回る型は手札が尽きると押し切られるため、受け札を抱え直す枠として同じデッキに収まる。
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闇のコスト4で、522件で同居している。出た時に相手の手札を見て1枚捨てさせる。同じ闇の枠で、デーモン・ハンドが場に出たものを片づけるのに対し、こちらは出る前の手札を削る役で、除去の前後を分担する形になる。
商品ページを見る →デーモン・ハンド はS・トリガー付きの確定除去として多くのデッキで検討されるカードです。上記の相性の良いカードと組み合わせることで、デッキの完成度を高めやすくなります。