デュエル・マスターズの「一緒に使われやすいカード」がわかる
| 種別 | クリーチャー |
|---|---|
| 種族 | ゴースト/ヒューマノイド |
| 文明 | 闇/火(多色) |
| コスト | 4 |
| パワー | 4000 |
| 役割 | 除去+マナ破壊(ランデス)要員 |
バトルゾーンに出た時、自分のクリーチャー1体を破壊し自分のマナから1枚を墓地に置いたうえで、相手も自身のクリーチャー1体とマナ1枚を失う、というお互いに作用する能力を持つとされています。自軍のクリーチャーとマナを対価にする代わりに、相手の盤面とマナを同時に削れる点が特徴で、繰り返し戦場に出す仕掛けと合わせると継続的な除去・ランデスにつながりやすいカードです。
墓地から何度も出し直してループさせる【オカルトアンダケイン】や、マナ破壊を軸にした【ドルマークスランデス】系のデッキで一緒に検討されやすいカードです。墓地を活用する闇・火系のコントロールデッキと組み合わせて見られる傾向があります。
【オカルトアンダケイン】系デッキの中核として名前が挙がるクリーチャーで、墓地や手札からの展開を助ける役割で一緒に検討されやすいカードです。ドルマークスを繰り返し使う動きを支える一枚として組み合わせて見られます。
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闇を中心とした墓地利用デッキで一緒に検討されやすいカードとされています。ドルマークスを運用する黒系のコントロールデッキの補助枠として組み合わせて見られることがあります。
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【オカルトアンダケイン】の名前の由来にもなっているキーカードで、相手の手札やマナを削り切ってライブラリアウトを狙う勝ち筋を担うとされています。ドルマークスのループと同じデッキで組み合わせて使われる代表的なカードです。
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墓地を使う闇系のデッキで一緒に検討されやすいカードとされています。ドルマークスを軸にしたコントロール寄りの構築で、補助枠として組み合わせて見られることがあります。
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ドルマークスを墓地から出し直す動きの相方として広く知られるカードです。アンダケインとドルマークスを組み合わせて相手のクリーチャーとマナを継続的に破壊する【アンダケインドルマークス】は代表的な組み合わせとされています。
商品ページを見る →腐敗勇騎ドルマークス は除去とランデスを兼ねたコントロール要員として多くのデッキで検討されるカードです。上記の相性の良いカードと組み合わせることで、デッキの完成度を高めやすくなります。