デュエル・マスターズの「一緒に使われやすいカード」がわかる
| 種別 | クリーチャー |
|---|---|
| 種族 | ファイアー・バード |
| 文明 | 火 |
| コスト | 3 |
| パワー | 1000 |
| 役割 | コスト軽減 / サポート |
バトルゾーンにある間、自分のドラゴンの召喚コストが2少なくなる。ただしカードには「コストは1以下にならない」と書かれており、下げられるのは2までで、1にはならない。ドラゴンのコストを下げる最初期の「ルピア」であり、ドラゴンデッキの潤滑油として長く使われてきた代表的なファイアー・バード。
連ドラ(赤系ドラゴン)、ドラゴンを軸にしたビートダウン
攻撃する時に山札の上からドラゴンを踏み倒す火のコスト6。デュエル・マスターズWikiにも「3ターン目に《コッコ・ルピア》を召喚して、4ターン目にこのクリーチャーを召喚するという流れが理想」と書かれている。171件で同居している。
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パワーの合計5000以下を割り振って破壊する火のS・トリガー。呪文なのでコッコ・ルピアの軽減は乗らないが、パワー1000のコッコ・ルピアを狙ってくる小型を返り討ちにできる受け札として329件同居している。
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すべてのドラゴンをアンタップキラーにするコスト2のファイアー・バード。軽減で早出ししたドラゴンで、シールドを割らずに相手の盤面だけを殴り倒せるようになる。97件で同居している。
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スピードアタッカーを得た《紅神龍バルガゲイザー》の上位種にあたる火のコスト8。ただしコッコ・ルピア1体では2軽減で6マナ必要なので、バルガゲイザーほど早出しは効かない。それでも連ドラの主力として106件同居している。
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コッコ・ルピア はドラゴンデッキのコスト軽減役として多くのデッキで検討されるカードです。上記の相性の良いカードと組み合わせることで、デッキの完成度を高めやすくなります。