デュエル・マスターズの「一緒に使われやすいカード」がわかる
| 種別 | クリーチャー |
|---|---|
| 種族 | ビーストフォーク |
| 文明 | 自然 |
| コスト | 3 |
| パワー | 1000 |
| 役割 | 場に残る3コストの初動マナブースト |
コスト3・パワー1000のビーストフォーク。バトルゾーンに出た時、自分の山札の上から1枚目をマナゾーンに置く。山札からマナを増やしながらクリーチャーが場に残るため、進化元や革命チェンジ元を兼ねられる点がデュエマWikiでも長所として挙げられている。
自然を含むデッキの初動として長く使われてきた基本カードで、手元のデッキデータでも448件が特定のアーキタイプに偏らず散っている(【デアリゲキメツ】【シータボルバル】【ネクラギャラクシー】など)。デュエマWikiでは後年《無頼 ブロンズ-1》や《型破の兎》といった上位互換が登場し、役目を譲ったと書かれている。
青銅の鎧 は自然デッキの土台を作る3コストの初動として多くのデッキで検討されるカードです。上記の相性の良いカードと組み合わせることで、デッキの完成度を高めやすくなります。