デュエル・マスターズの「一緒に使われやすいカード」がわかる
| 種別 | クリーチャー |
|---|---|
| 種族 | アンノウン/ゼニス |
| 文明 | ゼロ(無色) |
| コスト | 10 |
| パワー | 17000 |
| 役割 | フィニッシャー・コントロール |
コスト10・パワー17000のアンノウン/ゼニスで、召喚してバトルゾーンに出た時にカードを5枚まで引き、その後に相手は自身の手札を5枚選んで捨てるとされます。大量ドローとハンデスを同時に行える強力なCIPに加え、T・ブレイカーとエターナル・Ω(離れる時にかわりに手札に戻る)を備え、盤面に残りやすい制圧力の高いフィニッシャーとして扱われることが多いカードです。
無色ゆえにどの文明のデッキにも組み込みやすく、マナ加速や踏み倒しから着地させるコントロール・ランプ系デッキで採用されやすいとされます。手札差を一気に広げたい終盤の決め手として検討されることが多いカードです。
「智」の頂 レディオ・ローゼス は大量ドローとハンデスを同時に行えるフィニッシャー・コントロール札として多くのデッキで検討されるカードです。上記の相性の良いカードと組み合わせることで、デッキの完成度を高めやすくなります。