デュエル・マスターズの「一緒に使われやすいカード」がわかる
| 種別 | クリーチャー |
|---|---|
| 種族 | ガーディアン/シノビ |
| 文明 | 光 |
| コスト | 3 |
| パワー | 3000 |
| 役割 | ニンジャ・ストライクの防御札 |
光文明のコスト3・パワー3000のガーディアン/シノビ。マナに4枚以上あれば相手の攻撃・ブロックに割り込んでコストを支払わずに召喚できる「ニンジャ・ストライク4」を持ち、出た時に次の自分のターンのはじめまで自分のクリーチャー1体にブロッカーを与える。少ないマナで攻撃を1回止められる軽さが評価される。殿堂入りカード。
実データ上は【ローグライクドギラゴン】【赤白サムライ】などのビートダウンから【シノビ】系まで広く分布する。デッキの色を問わず光が入っていれば受け札として差せる枠。
闇のコスト7、パワー5000のデーモン・コマンド/シノビ。ニンジャ・ストライク7を持ち、出た時に相手のクリーチャー1体にこのターン-6000、破壊される時はマナに闇があればシールドを1つ墓地に置いて生き残れる。ハヤブサマルがマナ4から、こちらがマナ7からと発動域が段階的になるが、「その攻撃中にニンジャ・ストライクを使っていなければ」という条件は共通なので、1回の攻撃に対して使えるのはどちらか片方だけ。マナ量と相手のパワーで使い分ける枠になる。382件で同居している。
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光のコスト7、パワー9000のエンジェル・コマンド。シールド・フォースでブロッカーと「離れるかわりにとどまる」を得る。頼みの綱がシールドを維持できるかどうかなので、シールドを守るシノビとは根本から噛み合う。Wikiも戦国編で強かった理由として「登場したばかりの《光牙忍ハヤブサマル》や《威牙の幻ハンゾウ》などのシノビが4枚使えたため、シールドを守りやすかったのも大きい」と書いている。326件で同居している。
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光のコスト4、パワー4000のグレートメカオー/ナイト。ブロッカーで相手プレイヤーを攻撃できず、出た時に墓地から呪文を1枚手札に戻す。マナ4から突然湧いて1回止めるハヤブサマルとは違い、盤面に居座って毎ターン攻撃を受け止める役なので、光の受けを厚くする方向で役割が分かれる。262件で同居している。
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水のコスト4、パワー3000のアースイーター。ブロッカーで攻撃できず、出た時に自分のマナゾーンにある文明の数だけ山札の上を見て1枚を手札に加える。ハヤブサマルはニンジャ・ストライクで出るとターンの終わりに山札の下へ送られるが、Wikiは【シノビドルゲーザ】について「ニンジャ・ストライクで山札の下に送られたシノビも掘り出せるため、強力なシナジーがあった」と記している。158件で同居している。
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闇のコスト7の呪文。相手は自身の手札をすべて捨てる。Wikiは「シノビのサポートを前提としているデッキには非常に有効」と、ロスト・ソウルがシノビの天敵であることを明記している。裏を返せば、こちらから先に撃って相手の受け札を落とし、自分はハヤブサマルで守りを保つという攻め方が成立する組み合わせ。227件で同居している。
商品ページを見る →光牙忍ハヤブサマル は4マナから割り込める軽量の受け札として多くのデッキで検討されるカードです。上記の相性の良いカードと組み合わせることで、デッキの完成度を高めやすくなります。