デュエル・マスターズの「一緒に使われやすいカード」がわかる
| 種別 | クリーチャー |
|---|---|
| 種族 | ガーディアン |
| 文明 | 光 |
| コスト | 5 |
| パワー | 2000 |
| 役割 | ドローソース・リソース確保 |
このクリーチャーがバトルゾーンにある間、他のクリーチャーがバトルゾーンに置かれるたびにカードを1枚引いてもよい、というドロー能力を持つとされる光のガーディアン。クリーチャーを多く並べるデッキほど手札が伸びやすく、かつては光を代表するドローソース・システムクリーチャーとして知られたカード。並べる動きと相性がよく、リソース勝負を優位に進めたいデッキで重宝されてきた。
低コストクリーチャーを多数並べる光中心のデッキや、ガーディアン・守護者を軸にしたコントロールで採用が検討されるカードです。クリーチャーが出るたびにドローできるため、展開を続けるほどアドバンテージを稼ぎやすくなります。
低コストで盤面に加わりやすい自然のクリーチャーとして使われることがある一枚。ミスト・リエスがいる状態でクリーチャーを出すたびにドローに繋がるため、数を並べる動きと噛み合う。
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雷鳴の守護者ミスト・リエス はドローソース・リソース確保として多くのデッキで検討されるカードです。上記の相性の良いカードと組み合わせることで、デッキの完成度を高めやすくなります。