デュエル・マスターズの「一緒に使われやすいカード」がわかる
| 種別 | 呪文 |
|---|---|
| 文明 | 自然 |
| コスト | 3 |
| 役割 | マナブースト・マナ調整 |
自分の山札の上から2枚を見て、その中から1枚をタップしてマナゾーンに置き、もう1枚を山札の下に置くとされる。こうして火のカードをマナゾーンに置いたら、この呪文を唱えた後、墓地に置くかわりに手札に戻すとされる。手札を消費せずにマナを伸ばしつつ、火のカードを選べば使い回せる点が特徴とされる。
火のカードが多いデッキで採用が検討されやすいとされる。モルトNEXTやドギラゴン系など、火を主軸にしたビートやコンボ系で、手札を減らさないマナブースト兼マナ調整枠として使われやすい。
フェアリーの火の子祭 は手札を減らさないマナブースト兼マナ調整として多くの火軸デッキで検討されるカードです。上記の相性の良いカードと組み合わせることで、デッキの完成度を高めやすくなります。