デュエル・マスターズの「一緒に使われやすいカード」がわかる
| 種別 | クリーチャー |
|---|---|
| 種族 | アーマード・ドラゴン/アース・ドラゴン/ハンター |
| 文明 | 火/自然 |
| コスト | 7 |
| パワー | 6000 |
| 役割 | マナを回復して追加行動を作る中核 |
火/自然のコスト7・パワー6000のアーマード・ドラゴン/アース・ドラゴン/ハンター。スピードアタッカーとW・ブレイカーを持ち、出た時に自分のマナゾーンのカードをすべてアンタップする。マナが多いほど見返りが大きく、《無双竜機ボルバルザーク》のハンターとしてのリメイク版にあたる高スペックカードとされる。
実データ上は【シータ刃鬼】【7軸ガチロボ】【ハンター】系など、マナを伸ばして大型につなぐデッキでの採用が中心。7マナで唱えた後に再びマナを使えるため、コンボの中継点になる。
ボルバルザーク・エクス はマナをアンタップして動き直せる中核として多くのデッキで検討されるカードです。上記の相性の良いカードと組み合わせることで、デッキの完成度を高めやすくなります。