デュエル・マスターズの「一緒に使われやすいカード」がわかる
| 種別 | クリーチャー |
|---|---|
| 種族 | アーマード・ドラゴン / サムライ |
| 文明 | 火 |
| コスト | 7 |
| パワー | 7000 |
| 役割 | フィニッシャー / アンタップ |
W・ブレイカー、侍流ジェネレート(出た時、手札からクロスギア1枚をコストを支払わずにジェネレートしてもよい)。各ターン、このクリーチャーがはじめてタップした時、アンタップする。自分のサムライが5枚以上あれば、自分の他のクリーチャーすべてをアンタップする。サムライ軸の追撃フィニッシャー。
サムライ軸、ボルバル系ビート、ドラゴンデッキで採用されやすい。
クロスしたクリーチャーのパワーを+3000し、攻撃時にシールドを1枚追加でブレイクさせるコスト3のサムライ・クロスギア。名前に《紫電・ドラゴン》とあるクリーチャーには、コストを支払わずにクロスできる。《ボルバルザーク・紫電・ドラゴン》と同じデッキに35件で同居している。理由は、この「タダでクロス」の指定が本体を名指しで拾っており、侍流ジェネレートで場に出せばそのままパワー10000の3打点になるため。
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出た時に山札からクロスギアを1枚サーチし、バトルゾーンにある自分の《ボルバルザーク・紫電・ドラゴン》すべてにスピードアタッカーを与えるコスト4のファイアー・バード。同じデッキに35件で同居している。理由は、カード名を名指しでスピードアタッカーを配るうえ、侍流ジェネレートで踏み倒すクロスギアも同時に手札に用意できるため。
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クロスされていない間は自分のドラゴンの召喚コストを1少なくし、クロスするとパワー+2000と追加ブレイクを与えるコスト3のサムライ・クロスギア。名前に《武者》《大和》《紫電》とあるクリーチャーにはタダでクロスできる。同じデッキに16件で同居している。理由は、置いておくだけでコスト7の本体を6で召喚でき、着地後は侍流ジェネレートを介さずそのままクロスに回せるため。
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出た時に自分と同じ種族を1つでも持つ進化クリーチャーを山札からサーチするコスト5のアーマード・ドラゴン/ティラノ・ドレイク/サムライ。同じデッキに27件で同居している。理由は、アーマード・ドラゴンとサムライを併せ持つ中継役で、同じサムライ・ドラゴン軸の進化クリーチャーを引き込みながら盤面を先に作れるため。サーチ対象は進化クリーチャー限定なので、本体そのものは引けない。
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クロスしたクリーチャーが攻撃する時、相手のブロッカーを1体破壊するコスト2のサムライ・クロスギア。同じデッキに16件で同居している。理由は、侍流ジェネレートでタダで出せる最軽量のクロスギアで、各ターンはじめてタップした時にアンタップして殴り直す本体と、攻撃回数ぶんだけブロッカーを剥がせる関係にあるため。
商品ページを見る →ボルバルザーク・紫電・ドラゴン はフィニッシャー/アンタップとして多くのデッキで検討されるカードです。上記の相性の良いカードと組み合わせることで、デッキの完成度を高めやすくなります。