デュエル・マスターズの「一緒に使われやすいカード」がわかる
| 種別 | 進化クリーチャー |
|---|---|
| 種族 | サイバー・ウイルス |
| 文明 | 水 |
| コスト | 2 |
| パワー | 4000 |
| 役割 | ドローエンジン / リソース確保 |
自分のサイバー・ウイルス1体の上に置く進化クリーチャーで、バトルゾーンに出たときにカードを3枚引いてもよいとされる。コスト2で3ドローという当時としては破格のスペックから、長らく殿堂・プレミアム殿堂に指定されていた歴史的カードとして知られる。
水単サイバー、リーフ系ビートダウン、サイバー・ウイルスを軸にしたコンボデッキ
マリン・フラワー は最軽量クラスのサイバー・ウイルスで、アストラル・リーフの進化元として名高い1枚。1マナで場に置いてブロッカーを立てつつ、次のターンのリーフ着地につなぐ役割を担いやすい。
商品ページを見る →
バブル・ランプ もサイバー・ウイルスで、出たときに条件を満たすとドローが付くとされる。リーフの進化元を確保しつつ手札を減らさずに動ける枠として、同じ水単サイバーで採用検討されやすい。
商品ページを見る →
エンペラー・ティナ はサイバーロード系の進化クリーチャーで、リーフでドローを稼いだ後の詰め・盤面制圧役として組み合わせられることが多い。水文明の進化軸を厚くしたいときの候補枠。
商品ページを見る →
ビリビリ・ジェリー は水のサイバー・ウイルスで、ブロッカーを持ち破壊されたときに1枚引けるとされる。リーフの進化元を務めつつ守りとリソースを両立できる、比較的新しい相方候補。
商品ページを見る →
T・アナーゴ はサイバー・ウイルスの軽量クリーチャーで、自分の水のクリーチャーの身代わりになるセイバーを持つとされる。リーフや盤面を除去から守る保険として、同系統デッキで検討される枠。
商品ページを見る →アストラル・リーフ はドローエンジンとして多くのデッキで検討されるカードです。上記の相性の良いカードと組み合わせることで、デッキの完成度を高めやすくなります。