デュエル・マスターズの「一緒に使われやすいカード」がわかる
| 種別 | 呪文 |
|---|---|
| 文明 | 光 |
| コスト | 6 |
| 役割 | 盤面をまとめて流すS・トリガー |
S・トリガーを持つ光のコスト6の呪文。公開されているテキストでは「クリーチャーが6体以上あれば、それらをすべて破壊する」というもので、両者の合計体数を参照する。自分のクリーチャーも巻き込むため、盤面の総数を数えたうえで撃つ必要がある。
【アポカリプスコントロール】や【シールドプリズン】のように、相手に並ばせてからまとめて流すコントロール寄りのデッキ。除去コントロールに1枚差しされることもあると解説されている。
光/闇のコスト4のS・トリガー呪文で、同じ名前のクリーチャーが2体以上あればそれらをすべて破壊し、マナも同様に流す。同名を並べる相手にはこちら、数で押す相手にはアポカリプス・デイ、と受け枠を分担できる。164件で同居している。
商品ページを見る →
クリーチャー面は光/水のコスト3のブロッカーで、出た時と離れた時に1枚引く。アポカリプス・デイは自分のクリーチャーも巻き込むが、これなら流されても手札に変わる。呪文面はクリーチャーをシールド化するS・トリガー。102件で同居している。
商品ページを見る →
光のコスト6のS・トリガーで、自分のシールドが2つ以下なら相手のクリーチャーをすべてタップし、シールドを1つ足す。盤面が6体に届くまでの猶予を作る役として50件で同居している。
商品ページを見る →
光のコスト7でS・トリガー持ち。出た時に1枚引いて手札を1枚シールドに変える。ただし自分のクリーチャーとして数に入るため、アポカリプス・デイを撃つ側に回るときは総数を数える必要がある。80件で同居している。
商品ページを見る →
クリーチャー面は光のコスト7のブロッカーで、出た時に相手を1体シールドに変える。呪文面は各プレイヤーのシールドを1つ増やすコスト5のS・トリガー。どちらもシールドを保たせる方向で、81件で同居している。
商品ページを見る →アポカリプス・デイ は並んだ盤面をまとめて流す受け札として多くのデッキで検討されるカードです。上記の相性の良いカードと組み合わせることで、デッキの完成度を高めやすくなります。