デュエル・マスターズの「一緒に使われやすいカード」がわかる
| 種別 | 進化クリーチャー |
|---|---|
| 種族 | ゴッド/ダーク・ロード/ナイト |
| 文明 | 火 |
| コスト | 5 |
| パワー | 3000+ |
| 役割 | 呪文の踏み倒し(メテオバーン)/G・リンクのフィニッシャー |
邪神M・ロマノフは、Mデッキ進化(山札の上から3枚を表向きにし、その中のクリーチャー1体を進化元にできる)を持つ進化クリーチャーとされています。攻撃する時にメテオバーンで下のカードを墓地に置くことで、自分のマナゾーンから火または闇のコスト6以下の呪文をコストを支払わずに唱えられるとされ、邪神R・ロマノフや邪神C・ロマノフとのG・リンクで連結する動きも持つとされます。
ロマノフ(ゴッド)系を軸にした火・闇のデッキで採用されることが多いとされています。メテオバーンで呪文を連鎖させてアドバンテージを稼ぐ構築で使われる傾向があります。
邪神M・ロマノフ は呪文の踏み倒しとG・リンクによるフィニッシュ役として多くのデッキで検討されるカードです。上記の相性の良いカードと組み合わせることで、デッキの完成度を高めやすくなります。