デュエル・マスターズの「一緒に使われやすいカード」がわかる
| 種別 | 進化クリーチャー(進化GV) |
|---|---|
| 種族 | フェニックス / ティラノ・ドレイク |
| 文明 | 火 |
| コスト | 6 |
| パワー | 15000+ |
| 役割 | ワンショット / フィニッシャー |
進化GVで、自分のドラゴン3体の上に重ねて出す火の進化クリーチャー。T・ブレイカーを持ち、攻撃する時のメテオバーンで自身の下のカードを1枚墓地に置くと「パワーアタッカー+15000」と「ワールド・ブレイカー」を得る。つまり一度の攻撃でパワー30000になり、相手のシールドをすべてブレイクできる。さらに、相手がこのクリーチャーを選んだ時、選んだ相手は自身のマナゾーンにあるカードをすべて墓地に置く。
ドラゴンを3体並べてから一気に重ねる【アポロヌス】系のワンショットデッキが主戦場。デッキ実データでも「フェニックス」「赤黒フェニックス」「赤緑アポロ」といったフェニックス軸の構築に採用が集中している。
火のタマシードで、シンカライズによりクリーチャーであるかのように扱って上に進化クリーチャーを置ける。進化GVで必要なドラゴン3体のうち1枠を肩代わりでき、出た時の能力で山札5枚から進化クリーチャー=アポロヌス本体を手札に加えられる。シンカパワーで進化したターンの初回攻撃後にアンタップもする。同じデッキに20件で同居している。
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火のマナ進化Vフェニックス。マナゾーンの火のクリーチャー2体を進化元にするので手札を使わずに出せ、メテオバーンで相手のコスト3以下のブロッカーをすべて破壊する。シールドを全部ブレイクしに行くアポロヌスの前に立ちはだかる軽量ブロッカーを掃除する役。18件で同居。
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同じ進化GVのフェニックスで、進化元はアーマード・ドラゴン/ティラノ・ドレイク/ブレイブ・スピリット3体。アポロヌスのために並べたドラゴンをそのまま使えるので、着地ルートを2種類持てる。メテオバーンで下のクリーチャーを墓地から出してスピードアタッカーを与えるため、追加打点も出せる。20件で同居。
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火のコスト6の呪文で、山札の上から3枚を表向きにし、めくれたフェニックス1体につき1ターン追加する。アポロヌス自身がフェニックスなので、フェニックスを厚く積むほどターンが伸び、全ブレイクの次の一撃につながる。40件と、5枚の中で最も同居数が多い。
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闇のマナ進化GVフェニックス。マナの闇クリーチャー3体から出て、メテオバーンで置いた枚数×3000だけバトルゾーン全体のパワーを下げる。文明も進化元も違うので同時採用はマナ基盤を選ぶが、フェニックスの枚数を稼いでザ・ユニバース・ゲートの追加ターンを狙う構築では頭数として数えられる。21件で同居。
商品ページを見る →超神星アポロヌス・ドラゲリオン は並べたドラゴン3体を1回の攻撃に変換するワンショットフィニッシャーとして多くのデッキで検討されるカードです。上記の相性の良いカードと組み合わせることで、デッキの完成度を高めやすくなります。