デュエル・マスターズの「一緒に使われやすいカード」がわかる
| 種別 | 呪文 |
|---|---|
| 文明 | 光 |
| コスト | 4 |
| 役割 | 守り・時間稼ぎ |
S・トリガーを持つ光のコスト4の呪文。唱えるとそのターン、クリーチャーは攻撃できなくなる(敵味方を問わず、唱えた時点でバトルゾーンにいるクリーチャーが対象)。その後この呪文自身をシールド化し、続けて自分のシールドを1つ墓地に置く。シールドの総数は増えないかわりに、防御札をシールドに仕込み直せるのが持ち味。なお、唱えた後に出てきたクリーチャーは止められない。
光を含む受け重視のデッキで、確実に1ターン稼ぐS・トリガーとして使われてきた。デッキ実データでは【ラッカゴスペル】【トリーヴァゴスペル】など、1ターンの猶予がそのまま勝ちにつながるコンボ系での採用が目立つ。十王篇期には【白青黒オレガ・オーラ】でザハ・エルハと組み合わせる型も成立した。
水のオレガ・オーラで、自分のシールドがシールドゾーンから手札以外のゾーンに置かれる時、かわりにシールドゾーンにとどまる。これがあるとスローリー・チェーンの「自分のシールドを1つ墓地に置く」が無効化され、シールドを減らさずに毎ターン仕込み直せる。デュエマWikiでも相手の攻撃を受け続けられる組み合わせとして名指しされている。同じデッキに79件で同居。
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コスト3の水のオレガ・オーラ。付けた時に3枚引いて2枚を山札の下に置く手札交換を行い、ザハ・エルハやスローリー・チェーンといった受けのパーツを探しに行く。GRクリーチャーも一緒に出るので盤面の頭数も増える。63件で同居。
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自分のオーラを使うコストを1少なくするコスト2のオレガ・オーラ。コスト4のザハ・エルハを実質3マナで置けるようになり、受けの布陣を1ターン早く完成させられる。73件で同居。
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超GRにカードがあれば攻撃できないかわりに離れなくなるパワー25000のGRクリーチャー。オーラの受け皿として居座り続け、スローリー・チェーンで攻撃を止めている間に盤面を固める。ワールド・ブレイカーを持つので、超GRを撃ち切れば詰め役にも回る。64件で同居。
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付けた時、それがそのターン最初の1枚なら山札と手札から同名の《*/弐幻ポコピー/*》をもう1枚出せるオレガ・オーラ。オーラとGRクリーチャーの枚数を一気に増やし、受けの頭数を確保する。21件と5枚の中では控えめ。
商品ページを見る →スローリー・チェーン は1ターンを確実に買う守りの札として多くのデッキで検討されるカードです。上記の相性の良いカードと組み合わせることで、デッキの完成度を高めやすくなります。