デュエル・マスターズの「一緒に使われやすいカード」がわかる
| 種別 | 呪文 |
|---|---|
| 文明 | 光 |
| コスト | 4 |
| 役割 | 守り・時間稼ぎ |
DM-20で登場した光の呪文。S・トリガーを持ち、唱えるとそのターン、クリーチャーが攻撃できなくなる効果を持つとされる。加えて、この呪文自身を裏向きにしてシールドに加える効果を持つため、シールドから何度も防御札として使い回せるのが特徴とされる。攻撃を止めて時間を稼ぐ、防御寄りのコントロールデッキで検討されやすい。
光を含むコントロール・ロック系のデッキで採用が検討されやすい。相手の総攻撃を凌いで盤面を立て直す構築や、シールドを厚くして受け切る動きと一緒に検討されやすい。
時間を稼いだ先で盤面を制圧する大型クリーチャーとされ、スローリー・チェーンで凌いだあとの詰め役として一緒に検討されやすい。防御札で稼いだターンを勝ち筋に変換する組み合わせ候補。
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相手クリーチャーをタップして攻撃を止める光のS・トリガー呪文とされ、スローリー・チェーンと防御札を厚く重ねられる。受けの枚数を増やして総攻撃をしのぐ組み合わせとして相性が良い。
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シールドを増やす・回収するタイプの光の防御札とされ、受けの厚みとカード枚数を同時に補える。スローリー・チェーンと合わせてシールドを主軸に守り切る構築で一緒に検討されやすい。
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スローリー・チェーン は攻撃を止めて時間を稼ぐ守りの札として多くのデッキで検討されるカードです。上記の相性の良いカードと組み合わせることで、デッキの完成度を高めやすくなります。