デュエル・マスターズの「一緒に使われやすいカード」がわかる
| 種別 | クリーチャー |
|---|---|
| 種族 | デモニオ/鬼札王国 |
| 文明 | 闇/火 |
| コスト | 5 |
| パワー | 6000 |
| 役割 | 敗北回避+鬼エンドでの展開 |
相手のターンに自分が負ける時、自分のマナゾーンに闇のカードと火のカードがそれぞれ1枚以上あれば、手札のこのカードを相手に見せて山札の下に置くことで、かわりに敗北を回避できるとされる。バトルゾーンに出た場合はスピードアタッカーとW・ブレイカーを持ち、鬼エンド(シールドが1つもないプレイヤーがいる時)で山札の一番下を墓地に置き、コスト5以下のクリーチャーならそのまま出せるとされる。
DMRP-16で登場。手札にあるだけで1回ぶんの負けを踏み倒せるため、自分のシールドを積極的に減らす鬼札王国系のデッキと噛み合う。デュエマWikiでは【赤黒ドギラゴン閃】【墓地ソース】【百鬼の邪王門】系などでの採用が挙げられている。
一王二命三眼槍 は負けを1度だけ帳消しにできる鬼札王国のクリーチャーとして多くのデッキで検討されるカードです。上記の相性の良いカードと組み合わせることで、デッキの完成度を高めやすくなります。