デュエル・マスターズの「一緒に使われやすいカード」がわかる
| 種別 | 進化サイキック・クリーチャー(表)/サイキック・クリーチャー(裏) |
|---|---|
| 種族 | ソニック・コマンド/侵略者(表)/メガ・コマンド・ドラゴン/革命軍/ハムカツ団(裏) |
| 文明 | 光(表)/水・闇(裏) |
| コスト | 6(表)/8(裏) |
| パワー | 12000(表)/13000(裏) |
| 役割 | 超次元ゾーンからの追加打点 |
超次元ゾーンに置く両面のサイキック・クリーチャー。表面《轟く覚醒 レッドゾーン・バスター》は光の進化サイキックで、自分の光の、サイキックではないコマンドが攻撃する時にP侵略で重ねられ、出た時に手札を1枚超次元ゾーンに置いて相手のパワーが一番大きいクリーチャーをすべてタップし、次の相手のターンのはじめにアンタップさせない。裏面《蒼き覚醒 ドギラゴンX》は水闇のサイキックで、自分の水または闇の、コスト5以上の、サイキックではないドラゴンが攻撃する時にP革命チェンジで入れ替わり、ブロックされないT・ブレイカーとして攻める。現在は殿堂入り。
メインデッキの枠を使わずに打点を足せるため、超次元ゾーンを使うアドバンスの構築で採用されている。カーナベルの公開デッキでは【シータモルト】【4cテレポート】【デイガドルマゲドン】といった、超次元を絡めた構築での採用が見られる。
攻撃のたびにドラゴンを踏み倒す、モルト系の中核となる剣。《轟く覚醒 レッドゾーン・バスター/蒼き覚醒 ドギラゴンX》と同じデッキに2,495件で採用されている。※現在は使用が制限されている。
商品ページを見る →轟く覚醒 レッドゾーン・バスター/蒼き覚醒 ドギラゴンX は超次元ゾーンから飛び出す追加打点として多くのデッキで検討されるカードです。上記の相性の良いカードと組み合わせることで、デッキの完成度を高めやすくなります。