デュエル・マスターズの「一緒に使われやすいカード」がわかる
| 種別 | 呪文 |
|---|---|
| 文明 | 光/水/闇/火/自然(5色) |
| コスト | 5 |
| 役割 | モードを選ぶ多目的呪文(5色デッキのマナ基盤兼用) |
5色レインボーのパーフェクト呪文。「山札の上から1枚をシールド化」「2枚引く」「相手の手札を1枚ランダムに捨てさせる」「相手のコスト6以下のエレメント1つを破壊」「山札の上から1枚をマナゾーンに置き、その後マナから1枚手札に戻してもよい」の5つから2回選び、同じものを選んでもよい。自分のエレメントにすべての文明が揃っていれば、かわりに5つすべてを1回ずつ使える。マナ数は1なので、5色デッキのマナ基盤としても扱える。
公開デッキデータでは【ハザード退化】での採用が最も多く、次いで【5cザーディクリカ】【ミロク】【オボロティガウォック】といった多色コントロールで見られる。全モードの条件が全文明のエレメントなので、もともと色を揃えるデッキと相性が取りやすい。
魔誕と光喜と楽識と炎怒と哀樹の決断 は5色デッキのマナ基盤を兼ねるモード選択呪文として多くのデッキで検討されるカードです。上記の相性の良いカードと組み合わせることで、デッキの完成度を高めやすくなります。