デュエル・マスターズの「一緒に使われやすいカード」がわかる
| 種別 | 進化クリーチャー |
|---|---|
| 種族 | サイバーロード / オリジン |
| 文明 | 水 |
| コスト | 6 |
| パワー | 12000 |
| 役割 | コンボ起点 / フィニッシャー |
ハンド・エボリューション(水のクリーチャー1体の上に置く)。T・ブレイカー。バトルゾーンに出た時、カードを3枚引く。その後、手札のカードを1枚、コストが手札の枚数以下なら、コストを支払わずに使ってもよい。
エクストリーム・キリコ軸のループ・コンボデッキ、青白キリコ
水のコスト3で、603件で同居している。超魂Xを持つため、キリコの下に敷いておくと「このクリーチャーが出た時」の能力を攻撃時にもう一度使える。デュエル・マスターズWikiでも進化元として好相性と名指しされており、3ドローと踏み倒しを二度使うための指定席になっている。
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水のコスト5 NEOクリーチャーで、320件で同居している。進化して出せばサイバー・メクレイド8になり、キリコはコスト6のサイバー・カードなのでめくれれば実行の候補に入る(手札進化なので、進化元にする水のクリーチャーが手札に要る)。水のクリーチャーなのでキリコの進化元そのものにもなる。
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水のコスト3サイバーロードで、296件で同居している。出た時に自分のエレメント1つを手札に戻せばサイバー・メクレイド5ができる。戻す先を水のクリーチャーにすれば、キリコの手札進化元を手札に用意しながら山札も掘れるのが同居の理由。
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光/水のコスト5 S・トリガー呪文で、59件で同居している。1枚引いてからコスト7以下のオリジンを手札から出す。キリコはコスト6のオリジンなので範囲に入り、相手のターンに立てる択が生まれる(手札進化のため、進化元の水のクリーチャーも手札に必要)。
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水のコスト2 NEOクリーチャーで、297件で同居している。サイバーから進化していれば手札を減らさず3枚引ける。キリコのcipは「引いた後の手札の枚数以下のコスト」を踏み倒す設計なので、手札を厚く保てるほど踏み倒せる範囲が広がる。
商品ページを見る →偉形のX エクストリーム・キリコ はドロー&踏み倒しを行うコンボ起点として多くのデッキで検討されるカードです。上記の相性の良いカードと組み合わせることで、デッキの完成度を高めやすくなります。
当サイトが集計している公開デッキレシピのうち、このカードを入れたデッキの数。2026年9月は105件(前月 148件、-43)。2026年7月→2026年9月で 164→105件 と減っている。直近6か月では2026年5月の348件が最多。2026年10月は集計中で、ここまで23件。
| 月 | 採用デッキ数 | 公開デッキ全体に占める割合 | 前月比 |
|---|---|---|---|
| 2026年5月 | 348件 | 1.0% | — |
| 2026年6月 | 242件 | 0.8% | -106 |
| 2026年7月 | 164件 | 0.6% | -78 |
| 2026年8月 | 148件 | 0.4% | -16 |
| 2026年9月 | 105件 | 0.3% | -43 |
| 2026年10月(集計中) | 23件 | 0.4% | -82 |
実際のデッキレシピを集計して、このカードと同じデッキに入っていたカードを並べています。