デュエル・マスターズの「一緒に使われやすいカード」がわかる
| 種別 | ドラグハート・ウエポン(龍解して 龍素王 Q.E.D.) |
|---|---|
| 種族 | クリスタル・コマンド・ドラゴン(龍解後) |
| 文明 | 水 |
| コスト | 4(ウエポン)/7(龍解後) |
| パワー | 11000(龍解後) |
| 役割 | ドローと、龍解による水のコスト踏み倒し |
真理銃 エビデンス:このドラグハートが出た時、またはこれを装備したクリーチャーが攻撃する時、カードを1枚引いてもよい。自分のターンの終わりに、そのターン自分の水のクリーチャーと水の呪文を合計3枚以上使っていれば龍解する。龍解後の《龍素王 Q.E.D.》はパワー11000のW・ブレイカーで、呪文によって相手に選ばれず、各ターン自分の水の1体目のクリーチャーと1枚目の呪文をコストを支払わずに使えるようになる。
実データでは【QED】【ゴルギー】【シータモルト】など、水の呪文とクリーチャーを1ターンに何枚も使う構築での採用が中心。龍解条件が「そのターンに水を3枚」なので、軽い水のカードを並べるほど達成しやすい。
自分のターンのはじめに1枚引く水のコスト4のドラグハート・フォートレス。そのターン5枚目のカードを引いた時に龍解して《最終龍理 Q.E.D.+》になる。真理銃 エビデンスのドローがそのまま龍解のカウントを進めるので、同じ超次元ゾーンに並べて使われる。同じデッキに120件で同居している。
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水/自然のコスト6のD2フィールド。相手の攻撃時に山札の上2枚を超次元ゾーンに置き、その中に攻撃クリーチャーと同じコストのカードがあれば攻撃を止める。さらにDスイッチでコスト7以下のカードを超次元ゾーンからコストを支払わずに実行できるため、コスト7の《龍素王 Q.E.D.》を龍解を経由せず直接出せる。同じデッキに107件で同居している。
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自分の呪文のコストを1下げる水のコスト5のドラグハート・フォートレス。そのターン呪文を3枚以上唱えると龍解する。真理銃 エビデンスの龍解条件も「そのターン水のクリーチャーと呪文を合計3枚」なので、呪文を連打する動きが両方の龍解を同時に進める。同じデッキに62件で同居している。
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水の6コスト呪文。逆転撃で、攻撃された時に手札からコストを支払わずに唱えられる(ただし次の自分のターンのはじめに水4を支払えなければ敗北する)。相手のクリーチャーを手札に戻し、そのコスト以下の水のクリーチャーを超次元ゾーンから出せるので、戻した相手が7コスト以上なら《龍素王 Q.E.D.》を相手のターンに引きずり出す択も生まれる。同じデッキに136件で同居している。
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光/水/自然のコスト5。ブロッカー、マッハファイター、ジャストダイバーを持ち、出た時に山札の上5枚から名前の異なるフィールドを手札に加え、1枚を超次元ゾーンに置く。タップした時にはコスト9以下のフィールドを手札かマナから出せる。超次元ゾーンとフィールドを厚く扱う点で、ドラグハート軸の構築と噛み合う。同じデッキに83件で同居している。
商品ページを見る →真理銃 エビデンス/龍素王 Q.E.D. は龍解で大型化するドラグハートとして多くのデッキで検討されるカードです。上記の相性の良いカードと組み合わせることで、デッキの完成度を高めやすくなります。