デュエル・マスターズの「一緒に使われやすいカード」がわかる
| 種別 | 呪文 |
|---|---|
| 文明 | 自然 |
| コスト | 3 |
| 役割 | 踏み倒し / コンボ補助 |
自分または相手のバトルゾーンにあるクリーチャー1体と、そのプレイヤーのマナゾーンにあるクリーチャー1体を入れ替える。コスト踏み倒しと除去を両立する万能呪文で、過去にはプレミアム殿堂入りも経験した。
自然軸の踏み倒しデッキ、母なる呪文型コントロール、マナ加速ビッグマナ
文明を1つ選び、自分のその文明のクリーチャーをマナゾーンに置くことで、同じ文明でマナの枚数以下のコストのクリーチャーを自分のマナゾーンから出す自然のコスト3呪文。《母なる大地》と同じデッキに116件で同居している。理由は、対象が自分限定になっただけでほぼ同じ「場とマナを入れ替える」動きをするので、同じ踏み倒し軸に2枚めとして積まれていたため。※両方ともプレミアム殿堂で、現在は構築に使えない。
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出た時に山札の上から1枚をマナゾーンに置くコスト3のビーストフォーク。同じデッキに123件で同居している。理由は、母なる大地が踏み倒せるコストが「マナゾーンにあるカードの枚数」で決まるので、マナが1枚増えるたびに射程が伸びるため。自身がマナに置かれた後は踏み倒し先にもなる。
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出た時に自分の手札を1枚マナゾーンに置けるコスト2のビーストフォーク。同じデッキに35件で同居している。理由は、母なる大地はマナゾーンにあるクリーチャーしか出せないので、手札に来てしまった大型を自分の意思でマナに仕込めるこの1枚が起点になるため。
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相手に手札をすべて捨てさせるコスト7の闇の呪文。同じデッキに54件で同居している。理由は、母なる大地でマナを伸ばしながら大型を出し入れする構築は長期戦になりやすく、相手の巻き返しの札をまとめて断つ枠が要るため。
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出た時に自分の手札を1枚マナゾーンに置けるコスト2のバルーン・マッシュルーム。同じデッキに21件で同居している。理由は、《幻緑の双月》と同じ「手札の大型をマナに送る」役を担う2コストで、母なる大地の踏み倒し先をマナに用意する枚数を厚くできるため。
商品ページを見る →母なる大地 は踏み倒し呪文として多くのデッキで検討されるカードです。上記の相性の良いカードと組み合わせることで、デッキの完成度を高めやすくなります。
当サイトが集計している公開デッキレシピのうち、このカードを入れたデッキの数。2026年9月は67件(前月 59件、+8)。2026年7月〜2026年9月は 59〜67件で横ばい。直近6か月では2026年5月の68件が最多。2026年10月は集計中で、ここまで10件。
| 月 | 採用デッキ数 | 公開デッキ全体に占める割合 | 前月比 |
|---|---|---|---|
| 2026年5月 | 68件 | 0.2% | — |
| 2026年6月 | 65件 | 0.2% | -3 |
| 2026年7月 | 63件 | 0.2% | -2 |
| 2026年8月 | 59件 | 0.2% | -4 |
| 2026年9月 | 67件 | 0.2% | +8 |
| 2026年10月(集計中) | 10件 | 0.2% | -57 |
実際のデッキレシピを集計して、このカードと同じデッキに入っていたカードを並べています。