デュエル・マスターズの「一緒に使われやすいカード」がわかる
| 種別 | 進化クリーチャー |
|---|---|
| 種族 | マフィ・ギャング / マスター・ドルスザク |
| 文明 | 闇 |
| コスト | 10 |
| パワー | 13000 |
■罪・無月の影罪(自分の墓地にあるマフィ・ギャング1体につき、このクリーチャーの召喚コストを1少なくしてもよい。そうしたら、このターンの終わりに、自分のクリーチャーを1体破壊する。このクリーチャーのコストは0以下にはならない)
■進化:闇のクリーチャー
■T・ブレイカー
■このクリーチャーが出た時、またはこのクリーチャーが攻撃する時、コスト8以下のマフィ・ギャングを1体、自分の墓地から出す。
黒単マフィギャング(7件)、ハデスザーク(5件)、黒単魔導具(5件)、マフィギャング(5件)
大影罪 ハデ・スザーク は、当サイトが集計した公開デッキ 204件(2025-10-12〜2026-10-07)に採用されています。最も多いデッキは黒単マフィギャング(7件)です。上の相性カードは、そのデッキで実際に一緒に入っていたカードを件数順に並べたものです。
当サイトが集計している公開デッキレシピのうち、このカードを入れたデッキの数。2026年9月は37件(前月 8件、+29)。2026年7月→2026年9月で 13→37件 と増えている。直近6か月では2026年9月の37件が最多。2026年10月は集計中で、ここまで19件。
| 月 | 採用デッキ数 | 公開デッキ全体に占める割合 | 前月比 |
|---|---|---|---|
| 2026年5月 | 13件 | 0.0% | — |
| 2026年6月 | 7件 | 0.0% | -6 |
| 2026年7月 | 13件 | 0.0% | +6 |
| 2026年8月 | 8件 | 0.0% | -5 |
| 2026年9月 | 37件 | 0.1% | +29 |
| 2026年10月(集計中) | 19件 | 0.3% | -18 |
実際のデッキレシピを集計して、このカードと同じデッキに入っていたカードを並べています。