デュエル・マスターズの「一緒に使われやすいカード」がわかる
| 種別 | 進化クリーチャー |
|---|---|
| 種族 | エンジェル・コマンド |
| 文明 | 光 |
| コスト | 6 |
| パワー | 12500 |
| 役割 | 呪文を封じるロック型アタッカー |
光のコスト6・パワー12500の進化エンジェル・コマンド。進化元は自分のエンジェル・コマンド・クリーチャー1体。W・ブレイカーを持ち、バトルゾーンにある間はすべてのプレイヤーが光ではない呪文を唱えられなくなる。自分も同じ制限を受けるため、除去は光で揃える必要がある。デュエマWikiによれば光を含む多色呪文は唱えられるという抜け道がある。
デュエマWikiでは、《聖霊王エルフェウス》と組んだエンジェル・コマンドデッキのフィニッシャーとしての運用や、【レオパルド・グローリーソード】での採用が挙げられている。過去には【アクアンホワイトブラック】【白黒緑コントロール】【白青緑コントロール】などでも使われた。
光のコスト11のエンジェル・コマンドで、ブロッカーとT・ブレイカーを持つパワー12000のファッティ。《ヘブンズ・ゲート》で早く出せば、そのまま《聖霊王アルカディアス》の進化元として使い回せる。同じデッキに28件で同居している。
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光のコスト5の進化エンジェル・コマンドで、相手のクリーチャーをすべてタップ状態で出させる。デュエマWikiは、このカードと組んだエンジェル・コマンドデッキのフィニッシャーとして《聖霊王アルカディアス》を運用する形を挙げている。呪文ロックと展開ロックで攻め手を二重に縛れる。同じデッキに21件で同居している。
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光のコスト7のエンジェル・コマンドで、ブロッカーとW・ブレイカー、出た時のマナゾーンからの呪文回収を持つ。進化元を務めつつ、《聖霊王アルカディアス》の下でも唱えられる光の呪文を拾ってこられる。同じデッキに18件で同居している。
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光のコスト5のエンジェル・コマンドで、出た時に墓地から呪文を1枚回収する。パワーは4000と低いが、進化元としての役割と、ロック下でも使える光の呪文の再利用を兼ねられる。同じデッキに14件で同居している。
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光のコスト10の進化エンジェル・コマンドで、光以外のクリーチャーの召喚まで封じる上位のロック。《聖霊王アルカディアス》自身がエンジェル・コマンドなので、こちらの進化元としてそのまま乗せ替えられる。同じデッキに28件で同居している。
商品ページを見る →聖霊王アルカディアス は呪文を封じるロック型アタッカーとして多くのデッキで検討されるカードです。上記の相性の良いカードと組み合わせることで、デッキの完成度を高めやすくなります。
当サイトが集計している公開デッキレシピのうち、このカードを入れたデッキの数。2026年9月は19件(前月 21件、-2)。2026年7月〜2026年9月は 19〜23件で横ばい。直近6か月では2026年7月の23件が最多。2026年10月は集計中で、ここまで6件。
| 月 | 採用デッキ数 | 公開デッキ全体に占める割合 | 前月比 |
|---|---|---|---|
| 2026年5月 | 13件 | 0.0% | — |
| 2026年6月 | 17件 | 0.1% | +4 |
| 2026年7月 | 23件 | 0.1% | +6 |
| 2026年8月 | 21件 | 0.1% | -2 |
| 2026年9月 | 19件 | 0.1% | -2 |
| 2026年10月(集計中) | 6件 | 0.1% | -13 |
実際のデッキレシピを集計して、このカードと同じデッキに入っていたカードを並べています。