デュエル・マスターズの「一緒に使われやすいカード」がわかる
| 種別 | 呪文 |
|---|---|
| 文明 | 光/自然 |
| コスト | 4 |
マナゾーンに置く時、このカードはタップして置く。
コスト5以下のサイキック・クリーチャーを1体、自分の超次元ゾーンからバトルゾーンに出す。
このようにして光のサイキック・クリーチャーをバトルゾーンに出した場合、自分の手札を1枚裏向きにして、新しいシールドとして自分のシールドゾーンに加えてもよい。
このようにして自然のサイキック・クリーチャーをバトルゾーンに出した場合、カードを1枚、自分のマナゾーンから手札に戻してもよい。
白刃鬼(5件)、刃牙(5件)、5c(3件)、あ(3件)
《超次元ホワイトグリーン・ホール》と同じデッキに171件で採用(《超次元ホワイトグリーン・ホール》入りデッキの68%)。光/自然/水・コスト5・サイキック・クリーチャー。
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《超次元ホワイトグリーン・ホール》と同じデッキに91件で採用(《超次元ホワイトグリーン・ホール》入りデッキの36%)。闇/火/自然・コスト7・サイキック・クリーチャー。
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《超次元ホワイトグリーン・ホール》と同じデッキに73件で採用(《超次元ホワイトグリーン・ホール》入りデッキの29%)。闇/火/水・コスト6・サイキック・クリーチャー。
商品ページを見る →超次元ホワイトグリーン・ホール は、当サイトが集計した公開デッキ 250件(2025-10-14〜2026-10-07)に採用されています。最も多いデッキは白刃鬼(5件)です。上の相性カードは、そのデッキで実際に一緒に入っていたカードを件数順に並べたものです。
当サイトが集計している公開デッキレシピのうち、このカードを入れたデッキの数。2026年9月は13件(前月 26件、-13)。2026年7月〜2026年9月は 13〜26件で横ばい。直近6か月では2026年8月の26件が最多。2026年10月は集計中で、ここまで9件。
| 月 | 採用デッキ数 | 公開デッキ全体に占める割合 | 前月比 |
|---|---|---|---|
| 2026年5月 | 20件 | 0.1% | — |
| 2026年6月 | 20件 | 0.1% | +0 |
| 2026年7月 | 15件 | 0.1% | -5 |
| 2026年8月 | 26件 | 0.1% | +11 |
| 2026年9月 | 13件 | 0.0% | -13 |
| 2026年10月(集計中) | 9件 | 0.1% | -4 |
実際のデッキレシピを集計して、このカードと同じデッキに入っていたカードを並べています。